
先月からミシンのセミオーバーホールで、バネを社外の強化タイプに替えたり、糸道の抵抗を減らすためにサンドペーパーで磨いたりと、様々取り組んでいる。
今回はミシンパーツの専用メーカーから、ミシン糸のシリコン潤滑剤と、それを収めるオイルタンクを購入。
ミシン糸の糸切れに対処するためのシリコンオイルは以前から使っていたが、先端にスポンジが付いた制汗剤みたいな形状で、チーズ巻きの糸に直接塗りつけるタイプだった。
今回購入したタンクを糸道のどこかに固定してオイルを入れ、タンク下部のフェルトに糸をくぐらせれば、満遍なく潤滑剤が行き渡る。
タンクの底には磁石が付いていて、それでミシン上部に固定できるようになってはいる。しかし、上面が平らになった現代的なミシンではなく、丸型の旧式ミシンには取り付けられない。
ステーを加工するなりして一手間かけねばなるまい。
今回はミシンパーツの専用メーカーから、ミシン糸のシリコン潤滑剤と、それを収めるオイルタンクを購入。
ミシン糸の糸切れに対処するためのシリコンオイルは以前から使っていたが、先端にスポンジが付いた制汗剤みたいな形状で、チーズ巻きの糸に直接塗りつけるタイプだった。
今回購入したタンクを糸道のどこかに固定してオイルを入れ、タンク下部のフェルトに糸をくぐらせれば、満遍なく潤滑剤が行き渡る。
タンクの底には磁石が付いていて、それでミシン上部に固定できるようになってはいる。しかし、上面が平らになった現代的なミシンではなく、丸型の旧式ミシンには取り付けられない。
ステーを加工するなりして一手間かけねばなるまい。